
9/18開催の福岡ふくし生協フェスタ2011において、岩手高齢協の藤原理事長が震災支援への感謝とともに、全国規模での仲間の連帯の素晴らしさを熱く語りました。
宮城県の被災地を訪れ、仮設住宅に暮らす被災者の身体ケアを1ヶ月に1回行っている山形高齢協。今回はその活動の様子をご紹介します。
シリーズ「連帯と協同の地域づくり」では、東日本大震災への持続的な支援に取り組み始めた各地の高齢協と連合会の活動を紹介します。
高齢者が、社会に支えられる存在から、社会を支える存在になるために ―― ふくし生協の理念、事業内容、各地域での活動などをご紹介します。
